ハーディー・ワインベルグの計算
ハーディー・ワインベルグ平衡を検定する方法
- AA、Aa、aa の個体の観測数を入力します。
- 対立遺伝子頻度 p と q が、各遺伝子型の期待数とともに表示されます。
- カイ二乗検定で、集団が平衡から外れているかどうかがわかります。
よくある質問
結果の読み方は?
P 値が 0.05 以上なら、観測数はハーディー・ワインベルグ平衡に合っています。0.05 未満なら有意な差があります。
自由度が 1 なのはなぜですか?
遺伝子型は3つで、そこから合計の分と、データから推定した対立遺伝子頻度の分をそれぞれ1つずつ引くためです。